伐採費用の相場はいくら?|樹高別の目安と、安すぎる見積もりの見分け方【2026年8月】

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伐採コラム 作成日:2026.08.28

伐採費用の相場はいくら?|樹高別の目安と、安すぎる見積もりの見分け方【2026年8月】

伐採の相場を調べると、「1本いくら」という単価は出てくるのに、実際に届いた見積もりとは金額が合わない、ということが起きます。理由ははっきりしていて、世に出ている相場のほとんどは「木を切る作業そのもの」の単価だからです。 実際の請求には、切った木を運び出す費用と、処分場に持ち込む費用が乗ります。

先に総額の目安を書きます。一般的な住宅の庭で数本を切る場合、総額5〜10万円程度に収まることがあります。 ただし、何十年も成長して高木になってしまった木は、特殊伐採を行わないと伐採できないケースになるため、費用が高くなることがあります。また、幹が太い木は、切ったあとの処分料が増えて料金が上がるケースが散見されます。

この記事では、公開されている相場を作業別に並べたうえで、その数字が何を含んでいて何を含んでいないのかを分解します。 手元の見積もりと突き合わせて、高いのか安いのか妥当なのかを自分で判定できるところまでを目指します。

樹高別の相場(外部データ)

伐採費用の樹高別相場は低木、中木、高木で幅があることを示す図

まず、外部で公開されている伐採の単価です。

樹高1本あたりの相場出典
3m未満(低木)3,000〜9,000円くらしのマーケット
3〜5m(中木)8,000〜20,000円くらしのマーケット
5m以上(高木)15,000〜30,000円くらしのマーケット

※2026年8月時点で確認した数値です。

参考までに当社の公式サイト価格は、低木(3m未満)1,800円〜(通常2,250円)、中木(3〜5m)7,800円〜、高木(5m以上)18,000円〜、特殊伐採1本18,000円〜(ゴミ処理代込み)です。いずれも税込で、現場状況とエリアによって変動します。

気づいていただきたいのは、単価の幅がどれも3倍前後あることです。 3m未満で3,000円と9,000円、5m以上で15,000円と30,000円。同じ樹高でこれだけ動くということは、樹高は費用を決める要素の一部でしかないということです。何がこの幅を作っているのかは、あとの章で分解します。

抜根・剪定の相場

伐採、抜根、剪定は別工程として費用を見る必要があることを示す図

切り株まで撤去する場合や、切らずに整える場合の相場もあわせて載せておきます。伐採の見積もりに並記されることが多い項目です。

抜根(切り株と根を掘り起こす)

幹回り1本あたりの相場出典
30cm以下2,500〜5,500円ミツモア(2024年見積実績)
31〜50cm6,650〜11,000円ミツモア(2024年見積実績)
51〜70cm20,000〜22,000円ミツモア(2024年見積実績)
71cm以上28,500〜33,000円ミツモア(2024年見積実績)

抜根は伐採とは別の工程です。幹回りが2倍になると金額は10倍以上に開きます。 なお当社では抜根は要見積もりとしています。現場状況によって読めない幅が大きいためで、ブロック塀のすぐ側であれば塀を考慮しながら掘る必要があり、ものによっては水道管に影響がないかも調べます。

剪定(切らずに整える)

樹高1本あたりの平均出典
2〜3m2,983円ミツモア相場研究所(成約5,748件)
5〜6m8,774円ミツモア相場研究所(成約5,748件)
7〜8m16,766円ミツモア相場研究所(成約5,748件)

職人1人1日あたりの日当制の場合は、18,000〜25,000円が目安とされています(出典:くらしのマーケット)。

このほか、草むしり(手作業)が480〜580円/平米、整地が400〜800円/平米です(いずれも出典:ミツモア)。伐採後に土地をどうするかまで含めて見積もる場合の参考にしてください。

切るのをやめて剪定で仕立て直すという選択肢もあります。 大きくなりすぎたことが問題なのであれば、強剪定で対応できる場合があります。切ってしまうと戻せません。

相場に含まれていないもの

伐採費用の相場には搬出費、処分費、人件費、重機代が含まれないことがあると示す図

ここが本題です。上の相場は、いずれも「作業そのもの」の単価です。実際の見積書は、おおむね次の4つ(切り株まで撤去する場合は5つ)でできています。

  • 伐採費(木を切る作業そのもの)← 相場として出回っているのはここだけ
  • 搬出費(切った木を現場から運び出す)
  • 処分費(処理場に持ち込んで処分する)
  • 人件費(作業に入る人数と日数)
  • 抜根費(切り株と根を掘り起こす場合のみ)

総額と単価が合わない最大の理由は、処分費です。

当社の場合、3トントラック1台分の枝葉で、処分場に支払う原価が13,000〜18,000円程度。運搬と人件費を含めたご提示額は2〜3万円台が目安になります。低木1本の伐採単価より、処分費のほうが高くなることは普通にあります。

そして、幹は枝葉のおよそ3倍の重さになります。 太い木を切ると、処分費が一気に効いてくるのはこのためです。「幹が太いことで切ったあとの処分料が増えて、料金が上がる」というのは、実務でよく起きるケースです。

重機を使う現場では、その費用も乗ります。参考までに当社の場合、トラックユニックが1日1万円強、高所作業車(17〜18m級)が1日2〜2.5万円です。ラフタークレーン35t(オペレーター付)は1日約16万円かかりますが、これを使う現場はほとんどありません。 高さも太さもあり、かつ切った材がクレーンでないと出せない場合に限られます。道路を使う場合は、別途で警備員と道路使用許可が必要になります。

なお当社では、出張費はいただいていません。清掃も当然の作業として無料で行っています(防草シートの敷設など整地を伴う場合は別途お見積り)。

相場より安い見積もりが来たとき

相場より安い伐採見積もりは処分費や一式表記、追加条件、根拠を確認する必要があることを示す図

「相場より安い」は、そのまま「お得」ではないことがあります。何が起きているのかを分解します。

内訳が出ていない見積もりが危ないのは、金額を上乗せされているかもしれないから、というより、業者自身がゴミの量を読めていない可能性があるからです。 処分費は、現場を見た時点で読めていなければおかしい項目です。読めていないから「伐採費用 一式」でぼかし、実際に切ってみてゴミが想定より多かったときに追加請求になります。業界には、この「一式」だけの見積もりが多く、後から追加を言われることもあります。

判定の物差しとして、先ほどの処分費の原価を使ってください。 3トン車1台の枝葉で、処分場に払う原価が13,000〜18,000円。ここに運搬と人件費が乗ります。総額がこの原価と釣り合わない見積もりは、処分費を読めていないか、処分を織り込んでいないかのどちらかです。 「処分費込み」と書いてあるのに総額が不自然に低い場合は、何トン分を想定しているのかを聞いてみてください。

逆に、「追加費用は絶対に発生しません」と言い切る見積もりも、それはそれで不自然です。当社の場合、経験から事前にゴミの量を読んだうえでお見積りしているため追加のお見積りを出すことはほぼありませんが、作業中に蜂の巣が見つかった場合など、事前に分かりようがない事態は起こり得ます。そのときは追加のお見積りを作成し、ご了承をいただいてから作業します。「絶対に追加はない」ではなく「どういうときに追加になるかを説明できる」ほうが、実務としては信頼できます。

見積もりを比べるときは、次を揃えてから金額を見てください。

揃えるもの揃えないとどうなるか
伐採費・搬出費・処分費・人件費の内訳「一式」同士では比較できない
処分費が込みか別か総額が同じでも中身が違う
出張費の有無別途請求される場合がある
抜根を含むか含まないか別工程なので、含まないほうが当然安い
土・陶器・石・砂利などの扱い当日に「持ち帰れません」となる
現地を見てから出した金額か写真だけでは難易度を織り込めない

参考までに当社の場合、見積もりは伐採費・搬出費・処分費・人件費を分けて記載することが多く、賠償責任保険・火災保険にも加入しています。

相場より高くなるのは、どういうときか

伐採費用が高木化、太い幹、密集地、電線で上がることを示す図

費用を動かしているのは、作業量(本数)と、作業の難易度の2つです。

作業量、つまり本数は、実はあまり効きません。 一般のご家庭では切る木は5本程度に収まることが多く、この範囲であれば本数で金額が大きく上下することは少ないです。本数が効いてくるのは空き家や山林・裏山をお持ちの場合で、20〜30本になるケースも多く、このときは作業日数が増えるぶん金額が上がります。

大きいのは作業の難易度のほうです。

場所・木の状態で難しくなるのは、次のようなケースです。

  • 電線にかかっている — 電力会社の許可が必要になり、重機を使っての伐採になるケースが非常に多くなります。難易度が高く、多くの造園屋さんが断るケースが散見されます
  • 住宅密集地で重機がまったく使えない — 実際に人が木に登り、ロープで吊るしながら伐採することになります。こちらも難易度が高く、断られやすい現場です
  • 何十年も成長して高木になっている — 特殊伐採を行わないと伐採できないケースになるため、費用が高くなることがあります

樹木の種類や生え方で難しくなるのは、次のようなケースです。

  • シュロの木など — 繊維質なので、伐採中にチェーンソーに繊維が絡まりやすくなります。ヤシ・ソテツ・フェニックス・ワシントニアパーム、枝が密なカイヅカイブキも切り分けに手間がかかります
  • ジャングルのように密集している — 一本ずつ倒す方向を作りながら進める必要があります
  • ブロック塀のすぐ側の抜根 — 塀を考慮しながら抜根し、ものによっては水道管への影響も調べます
  • 幹が太い — 切ったあとの処分料が増えて、料金が上がるケースが散見されます

樹種についてひとつだけ補足します。「松は大きい木だから高い」と思われがちですが、庭木として仕立てられた松は1.5〜3m程度に落ち着くことが多く、樹高でいえば低木の区分に入ります。 単価としてはむしろ低いほうです。松で気にしていただきたいのは高さではなく、枯れているかどうかです。一方、ケヤキ・クスノキ・杉は、庭に植わっている時点で5mを超えていることが多い樹種です。

相場から大きく外れる現場も、実際にあります

参考として、当社で実際に高額になった現場を挙げておきます。一般的な庭木の伐採がこの金額になることはありません。 難易度が上がると何が起きるのか、という例としてご覧ください。

現場総額規模人数・日数工法
大阪市 特殊伐採(2025年9月)約80万円1本・20m程度5人・2日半重機
大阪市 特殊伐採(2025年6月)約70万円15m以上5人・3日一本ずつ吊って下ろし
兵庫県川西市 特殊伐採・竹林伐採(2025年1月)370万円250平米の竹林10人・5日

通常の帯の現場は、次のようなレポートで公開しています。個々の事例に金額は紐付けていませんが、どういう規模の現場が「よくある伐採」なのかは掴んでいただけると思います。

相場より安く済ませる方法

伐採費用を抑える方法として剪定、自己処分、補助金、安全確認を示す図

業者に頼む以外の手立ても、正直に書いておきます。

自分で切る。 3m未満の低木で、倒す方向に余裕があり、電線・建物・隣家から離れているなら、ご自身で切れる場合があります。ただし脚立や梯子の上でチェーンソーを使うのは絶対にやめてください。 林業の死傷年千人率は22.8(令和5年)で、全産業平均2.4の約10倍です。死亡災害の約7割が伐木作業で起きており、特にかかり木に関係する事故が多いとされています(出典:林野庁 令和6年度森林・林業白書)。プロが仕事としてやってこの数字です。

シルバー人材センターに頼む。 植木剪定で1名1日12,000〜15,000円程度が目安です。ただし危険な作業は依頼できず、対応の目安は概ね樹高3〜4mまで。チェーンソーを使う伐採や高所作業は不可で、剪定ゴミの回収を行わないことも多いです。低木の剪定なら選択肢になりますが、伐採は範囲外と考えてください。

処分だけ自分でやる。 切った木を自治体のルールで出せるサイズまで分けて自分で処分すれば、処分費のぶんは下げられます。相場表で見たとおり処分費は総額に効くので、下げ幅も大きい方法です。ただし手間と、量を見誤ったときのリスクは自分持ちになります。切った木の処分の選択肢は 伐採した木の処分方法まとめ にまとめています。

相見積もりを取る。 前章の「揃えるもの」を揃えてから比べてください。金額だけで並べると、内訳を出している業者のほうが高く見えてしまいます。

補助金が使えることがあります

住宅の庭木の伐採そのものに補助を出している自治体は、関西ではほとんどありません。危険木の伐採に補助があるのは京都市(伐採・現場集積費の75%以内・土地1筆あたり上限30万円/搬出・処分費は対象外)、加古川市(委託費用の1/2以内・上限25万円/胸高直径20cm以上・樹高5m以上)、三田市(費用の1/2以内・上限20万円/同条件)の3市ですが、いずれも森林内の樹木が対象で、住宅の庭木は対象外です。

一方、空き家の解体にあわせて庭木を切る場合は、伐採費が補助対象になることがあります。 宇治市は対象経費に「立木竹等(雑草を除く)の伐採に要する経費」を明記(1/3・上限30万円)、草津市は対象工事に「埋設物、工作物、草木等の除却を含む」と明記(4/5・上限50万円)、松原市は修繕工事の対象経費に「除草、樹木伐採等に要する費用」を列記しています。神戸市は「立木竹等を全て解体除却」することが条件です(上限60万円、一定条件で100万円)。逆に富田林市は「草木等の処分に要する費用」を補助対象外と明記しています。

豊中市には、松くい虫で枯れた松の伐採を1本2,000〜6,000円助成する制度があります。

いずれも着工前の申請が条件です。 制度は年度で変わるので、金額や条件は必ずお住まいの自治体の公式サイト(.lg.jp)で当年度の内容をご確認ください。上記は2026年8月時点の内容です。

待つほど相場は上がります

「もう少し様子を見よう」と考えている場合に、知っておいていただきたいことが2つあります。

ひとつは法的な責任です。民法717条は、工作物の設置・保存の瑕疵で損害が生じたとき、まず占有者が賠償責任を負い、占有者が必要な注意をしていたときは所有者が無過失責任を負うと定めています。同条第2項で、この規定は竹木の栽植・支持の瑕疵に準用されます。倒れた木が隣家や通行人に当たった場合、責任を問われる立場にあるということです。枝が隣地に越境している場合は民法233条で、2023年4月1日施行の改正により、①催告しても相当期間内に切除しない②所有者が不明・所在不明③急迫の事情がある、のいずれかに当たれば隣家が自ら切除できるようになりました。

もうひとつは金額そのものです。この記事で見たとおり、費用を押し上げるのは樹高と幹の太さ、そして難易度です。放置している間に木は育ちます。何十年も成長して高木になれば特殊伐採が必要になり、幹が太くなれば処分料が増えます。相場表の行が一段ずつ下にずれていく、というイメージが近いです。

いきなり伐採を決めなくても、まず現地を見てもらって「今の状態なら通常の伐採で済むのか、特殊伐採になるのか」だけ確認しておく、という進め方もあります。判断材料さえあれば、いつ切るかはご自身で決められます。

見積もりを取るところからで構いません

当社は大阪本部・兵庫店・京都店の3拠点で、大阪府・兵庫県・京都府・滋賀県・奈良県・和歌山県に対応しています。大阪府を中心に関西で累計相談500件以上をいただいてきました。受注から施工まですべて自社で行っているため、中間業者の経費がかかりません。伐採木は庭木専用の産業廃棄物の処理場へ搬入しています。

技術的にお断りするケースはほとんどありませんので、他社で断られた木でも、まずはお気軽にご相談ください。出張費はいただいておりません。

お電話は06-6210-7250(受付8:00〜20:00、土日祝も対応)、Webフォームは24時間365日、LINEでのお見積もりも承っています。

個人宅の庭木については 庭木の伐採|個人宅の費用と流れ庭の木の伐採費用を抑える秘訣とは?、大きな木については 大木の伐採料金 で詳しく書いています。

よくあるご質問

Q. 伐採費用の相場はいくらですか? A. 単価の相場は、3m未満で3,000〜9,000円/本、3〜5mで8,000〜20,000円/本、5m以上で15,000〜30,000円/本とされています(出典:くらしのマーケット、2026年8月時点)。ただしこれは切る作業そのものの単価で、搬出費と処分費は別です。一般的な住宅の庭木であれば、総額5〜10万円程度に収まることがあります。何十年も成長して高木になっている場合は特殊伐採が必要になり、幹が太い場合は処分料が増えるため、金額が上がることもあります。

Q. 単価の相場と、実際の見積もりが合いません。なぜですか? A. 出回っている相場のほとんどは「木を切る作業そのもの」の単価で、搬出費・処分費・人件費が含まれていないためです。特に処分費は総額に効きます。3トントラック1台分の枝葉で、処分場に支払う原価が13,000〜18,000円程度、運搬・人件費を含めたご提示額は2〜3万円台が目安です。

Q. 相場より安い見積もりは、頼んでも大丈夫ですか? A. 内訳を確認してください。処分費が読めていないまま「一式」で出されている場合、切ってみてゴミが想定より多かったときに追加請求になります。処分場に支払う原価だけで3トン車1台13,000〜18,000円かかるため、総額がこれと釣り合わない見積もりは中身を聞いたほうがよいです。

Q. 抜根の相場はいくらですか? A. 幹回り30cm以下で2,500〜5,500円/本、31〜50cmで6,650〜11,000円/本、51〜70cmで20,000〜22,000円/本、71cm以上で28,500〜33,000円/本とされています(出典:ミツモア・2024年見積実績)。伐採とは別工程です。当社では現場状況による幅が大きいため、要見積もりとしています。

Q. 剪定の相場はいくらですか? A. 樹高2〜3mで平均2,983円/本、5〜6mで平均8,774円/本、7〜8mで平均16,766円/本とされています(出典:ミツモア相場研究所・成約5,748件)。職人1人1日あたりの日当制の場合は18,000〜25,000円が目安です(出典:くらしのマーケット)。

Q. 松の伐採費用はいくらですか? A. 庭木として仕立てられた松は1.5〜3m程度に落ち着くことが多く、樹高でいえば低木の区分に入ります。そのため単価としては最も低い帯です。松の費用で気にしていただきたいのは高さではなく、枯れているかどうかです。

Q. 本数が多いと高くなりますか? A. 一般のご家庭では5本程度に収まることが多く、その範囲なら本数で金額が大きく変わることはありません。空き家や山林・裏山で20〜30本になる場合は、作業日数が増えるため上がります。

Q. 重機を使うと、いくらぐらい上がりますか? A. 当社の場合、トラックユニックが1日1万円強、高所作業車(17〜18m級)が1日2〜2.5万円です。ラフタークレーン35t(オペレーター付)は1日約16万円かかりますが、これを使う現場はほとんどありません。道路を使う場合は、別途で警備員と道路使用許可が必要になります。

Q. 出張費はかかりますか? A. 出張費はいただいておりません。ただし業者によっては別途かかる場合があるため、見積もり時にご確認ください。

Q. 対応エリアはどこまでですか? A. 大阪府・兵庫県・京都府・滋賀県・奈良県・和歌山県に対応しています。大阪本部・兵庫店・京都店の3拠点体制です。

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